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実践報告会- 強度行動障がい -

 

令和元年度鳥取県強度行動障がい支援者養成研修(専門研修) - 実践報告会 -

本実践報告会は、「令和元年度強度行動障がい支援者養成研修(専門研修)」の一環として開催しています。各受講者が取り組んだ個別事例を、①口頭での発表、②ポスター発表(ポスターセッション)という2つの形で報告します。

例年、障害福祉サービス提供事業所や関係機関のほか、医療・教育といった様々な分野の方にご参加いただいています。

 ■ 開催案内  (PDFファイル

 ■ 募集申込  (PDFファイル

                               

 実践報告会の概要について

 

  日 時: 令和元年12月24日(火) 13:30~16:30 (12:30受付開始)

  会 場: 倉吉未来中心 セミナールーム3 (〒682-0816 倉吉市駄経寺212-5)

  定 員: 100人

  参加費: 無料

  お申込: 上記【募集申込】に必要事項をご記入後、12月13日(金)までにFAXにて

       (0857-59-6055)お申込ください。

  その他: 本会の詳細については、上記【開催案内】をご参照ください

 

  12の実践報告(タイトル仮称)


 

① 強く顔叩きをするAさん(青年期)への取り組み

② 朝食前後に放尿するBさん(壮年期)への取り組み - 本人の思いを探る -

③ 居室で落ち着いて過ごせるように - 余暇にチャレンジ(C様:壮年期) -

④ 中年期になって施設入所支援を利用したDさんへの支援 - 歯磨きの習慣化を目指して -

⑤ 通所事業所における、他害や物投げがあるEさん(少年期)への取り組み

⑥ 頻繁な離席で作業中断していたFさん(壮年期)への支援経過

⑦ 食事前の待ち時間に粗暴行為が起きているG様(壮年期)への支援

⑧ すれ違いざまに人を叩くH様(中年期)への余暇支援の取り組み - 事業所として対応に苦慮していた方への支援 -

⑨ 頻繁に叫んだりドアを叩いたりする I さん(青年期)への支援事例

⑩ 物投げがある J 様(青年期)への取り組み

⑪ 担任と支援方法を検討した1事例 - ほんとはすねたくない -

⑫ 病院組織の中の、弄便・暴力をもつ L 様(壮年期)へのアプローチ